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  • 2019.02.18 Monday
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空飛ぶ救急車 ドクターヘリ

 特別委員会の視察で、兵庫県の公立豊岡病院のドクターヘリを久し振りに見学。
とにかく、空振りでもいいから、出動しようとの姿勢で、出動回数は日本一。助からない命を助けるために、今日も飛んでいるドクターヘリ、今年からは、京都府南部にも、大阪からのヘリが飛びます。
わが党がこれまで、推進してきたドクターヘリ。
全国で30道府県が導入している。

植物工場

 京都府立大学精華キャンパスに植物工場が誕生!
産学公連携施設としてエコタイプの次世代植物工場がこの3月に完成した。
太陽光発電と燃料電池ですべての電力をまかない、LEDの使用による低電力・高効率の作物育成が特色である。
写真は大きく育ったレタスとホウレンソウ。
大手企業も参画し、装置の簡素化やイニシャルコストの低減化なされれば、水の確保や土壌が農業の適さない困難な地域での農業展開が大いに期待される。

安全・安心の京都府づくりを提言!

 9日に山田啓二京都府知事に10項目にわたる今後の災害に強い京都府づくりのための
提言書を作成し、公明党京都府本部として提出しました。
防災・減災kyotoプロジェクトの活動の一環です。
ムダな公共事業を廃し、真に必要な公共投資を行い、府民の安全安心を守り、併せて景気回復の決定打となるよう実現に向けて、全力投球していきます。

国政報告会

5月から始まった公明党京都府本部の国政報告会、竹内譲衆議院議員の前座を務め、数回、登壇しました。

この7日には向日市民会館での報告会。猛暑の中多くの支持者の集まって頂いて感謝、感謝!

お話させていただいたのは、公明党の掲げる「日本再建」財政・経済、新しい福祉社会の構築、何を持っても議員自らの改革です。

長引くデフレ経済、雇用不安、先行き不透明な時代に、政治対する不満も高まっています。その気持ちにしっかり応え、結果を残す政治の実現に全力傾けてやらなければ。



原発と自然エネルギー

 7月1日は、エネルギーについて考えさせられる日となった。
ひとつは、大飯原発が再稼働となったこと、やはり、福島原発事故の収束、検証が完全なものとなっていない現状での再稼働は拙速と言わざるをえない。
政府は、今後、早期に原子力規制庁を立ち上げ、客観的知見に基づく、安全基準を定め、大飯原発に関してはバックフィットさせ、安全性を高めるべきである。
もうひとつは、伏見区水垂にソフトバンクのソーラーパークが始動した。
電力の買い取り制度も始まった。全国11か所のひとつであり、小規模であるが、再生
可能エネルギーとして期待される設備である。
脱原発の方向にあって、今後の展開に注目したい。

開庁記念144年!

今日6月19日は、今から144年前の1868年に京都府が開かれた記念日です。
毎年、この日には、京都府公館(アルティ)で記念式典が開かれています。自治功労や環境の取り組みや篤志家などが表彰されます。
今年の特別表彰では瀬戸内寂聴氏が表彰されました。
一言、エッセンスの利いた挨拶が聴きたかったですが、また、外国人留学生が名誉友好
大使が任命され、これからの活動が期待されます。 

子どもを守り育てる!

 
世田谷区成城にある日本子どもソーシャルワーク協会を訪問した。
非行等様々な悩みや問題を抱える少年を支援する活動の他、子どもに寄り添う視点で、お兄さん、お姉さんのようなユースワーカーを派遣し、話相手に遊び相手に。
また、家族・親を支える視点で、育児に支障を
きたしている家庭にケアワーカーを派遣し、子どもの相手に、親の相談にと、子どもが安心して育つ社会の実現に向けての活動を展開している。
同様な事業は京都府ではないが、今後、参考にすべきユニークなものでありました。また、寺出理事長さんの情熱と見識には感心しました。

防災・減災ニューディール

 
わが公明党が提言している防災・減災ニューディール政策とは老朽化した橋梁・高架道路や学校などの公共インフラを命を守る観点から、ムダな公共工事を廃し、真に必要な工事を地域住民の安心・安全を図るために行うものである。
そして、集中投資を行い、併せて景気を刺激し、デフレ脱却も同時に行う経済政策でもある。
その基本的理念は公明党の原点である大衆直結の生命尊重である。
さあ、街の総点検運動を開始します!


ふれあいプラザ

 
伏見区で4つのブロックに分かれて催される伏見南部ふれあいプラザが御香宮神社を会場に開催されました。
深草、伏見西部、醍醐と開催
されるこのふれあいプラザは、南部が1年の最初に開催されます。学区民が様々な模擬店などを開き、また、各種団体もその活動を紹介するコーナーを設けています。
門川市長も参加され、賑わいの
あるイベントとなりました。
写真は、子どもが
中に入って遊べる大きな坂本龍馬でした。

地域の防災力の強化!

 
伏見区の消防団の総合査閲が20日の日曜日に行われました。
伏見区21消防団が、日頃の訓練の成果を披露する大事な行事です。
災害発生時に行政組織と連携し、公助
共助の一翼を担う、地域の守り手である消防団員の皆さんに感謝、感謝です。
昨年の大震災以来、地域は地域で守り、
支え合うことの大切を、私たちは学びました。今後の活躍に期待します。
今年は、板橋分団が京都市全体の総合査閲に
伏見区代表として出場されます。ご健闘を祈ります。


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